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身辺調査なら信頼の興信所へ

身元・身上・身辺調査はプロの興信所へ

身元調査はプロの興信所へ

身辺調査や身上調査・身元調査をご自身で行おうとしても、限界があります。調べたくても調べることができない。頼れる先は、興信所や探偵事務所です。

そこで当事務所では、身元・身上・身辺調査を専門にしたプロの探偵が調査を請け負い、あなたの知りたい情報を徹底的に調査いたします。

たとえば、娘の結婚相手の身元。名前はもちろん、現住所や勤務先、親族関係に加え、学歴、職歴など、どこの誰かということを細かく調べることが可能です。

私たちはプロの興信所として、一切妥協せず、あなたの依頼内容や事情をよくお聞きし、身元調査・身辺調査を行います。

身辺調査の流れ

1 お電話で簡単に事情をお伺いします
2 相談員と調査について打ち合わせを行います
3 探偵による身元調査開始
4 調査内容のご報告
5 必要に応じたアフターサポート

当興信所では、まずお電話もしくはメールにてご相談を受け、あなたの事情をお伺いいたします。

どのようなことでお悩みなのか、また、身元・身上・身辺調査をどのように希望されているのかを詳しくお伺いし、数多くの案件に携わってきたベテランの相談員が親身に対応いたします。

お悩みや状況は一人一人異なりますが、どうにかならないかという思いは皆様同じです。当事務所にお電話くださるほとんどの方が、相談員から解決方法を聞かされ、「勇気を出して電話してよかった」「もっと早く電話をすればよかった」とおっしゃってくださっています。

身辺調査をご希望の方へは、お電話の段階で打ち合わせ(面談)の日時を決めます。あなたの都合のいい日時に、相談員と調査について打ち合わせを行い、探偵が調査をスムーズに行えるよう、さらに詳しくあなたの事情をお伺いいたします。

このとき、費用についても詳しくご説明させていただきますので、ご安心ください。調査にかかる料金は事前に確実にわかるものは必ずご契約の前に明らかに致しております。

ご契約を交わされた場合、その後実際に30年以上もの調査経験があるプロの探偵が調査を行い、場合によっては途中報告もさせていただきます。後日、調査結果をまとめた報告書をあなたにお渡しし、調査完了となります。結果次第では、弁護士の紹介や相談も行っておりますので、調査後の不安もありません。

身元調査の詳細についてはこちら

身元・身上・身辺調査にかかる費用について

身元調査にかかる費用について 興信所への依頼を考えていても、費用がいくらかかるのか不安で、ためらってしまう方は多くいらっしゃいます。

興信所という職業は、正直なところあまり親しみが持てるものではありません。そのため、費用がいくらかかるのかまったく想像ができない方もいらっしゃることでしょう。

いきなり高額料金を請求されるのではないか?追加料金だと言って予定していなかった費用を請求されるのではないか?相場がわからないからこそ、不安は大きくなってしまいます。

正直なところ、依頼にかかる費用はお客様によって異なります。何日間の調査になるのか。どこまで調査をするのか。費用の変動には、調査地域や事前情報もかかわってきます。

調査日数が少なければ費用はその分だけ安くなりますし、事前情報が多ければ調査もしやすくなり、費用も削減できます。まずは一度お電話ください。あなたの場合なら、という調査費用のご提案が可能です。

※料金・費用については事前に下記ページもご参考下さい。

身元調査の料金・費用の説明

身元調査や身辺調査が必要になる理由

多くの人物には人生の節目とも呼ばれる「転機」が訪れ変化を迎えることが常と言えます。

学生から社会人となる節目や一人前に自立し「結婚し家庭を持つ節目」等は身近なところで日常的に起こっては過ぎ去っていくものと言えることでしょう。

このような節目を迎えるにあたり「身元・身辺」等の調査が実施されることは珍しい事ではありません。

当社に寄せられる「人生の節目を迎えた人物に関わる調査の相談」は数多く存在します。そのほとんどが調査対象者の受け入れ先から依頼される現実にあるのです。

調査対象が就職を希望している企業からの依頼であったり、会社役員として相応しい人物であるか判断するために身辺調査を実施したりなどがポピュラーな調査となります。

上記以外では「結婚を前提にお付き合いしている相手の家からの身辺調査」なども日常的に実施される調査となっています。

このような調査は水面下で実施されますので対象者が知ることはありません。

世間の裏側に実在し「大切な判断」が必要となる場面では必ず実施されている類の調査とも言えるのです。

身辺調査の事例

重要なポジションに就く役員候補の身辺調査を依頼

会社の業績が低迷しており、新しい事業にもチャレンジしていこうと考え、組織改革を担い、新しい風を吹き込んでくれる役員を新たに求めることにしました。

ヘッドハンティング会社に依頼しつつ、公募も募ったところ、条件に見合う人材からの応募が2件あったのです。

これまでの職務経歴や実績から見ると申し分ないように思えました。

しかし、最近、いかに仕事ができる人物でもお金に執着する人物がいることや思わぬ社会的な問題を起こす人物がいることも、ニュースなどで見聞きしていて他人事ではないと感じています。

仕事ができるだけでなく、人間的にも役員としてふさわしい人物を選びたいと、探偵さんに身辺調査を依頼することにしたのです。

履歴書や実績や面接からは分からなかった内容が続々

候補として絞られた2人に対して、実施しました。

すると、そのうちの1人に対しては履歴書などの内容やこれまでの勤務先での活躍状況、面接の対応では分からない事実が発覚しました。

現在の職場では過去に何人もの部下が辞めていると言うのです。

会社で大きな問題とならないようにカバーしていたようですが、いわゆるパワハラが酷い人物であることが分かりました。

これに対してもう1人については人当たりがいいと社内では評判が良かったのですが、取引先の女性が小さなセクハラ被害に遭っていたこと、 過去に営業成績を上げるために高齢者や女性を上手く騙すような手口で契約を強引に獲得していた事実が発覚したのです。

犯罪被害としては訴えられていないようですが、複雑な仕組みが分からない高齢者にメリットばかりを強調して契約を取ることや甘いマスクや調子の良さを生かして女性客から契約を取っていたと言います。

その結果として成績が会社でトップへと躍り出て、今の役職まで上り詰めたらしいということが分かったのです。

私だけで調査をしようものなら、決してここまで真相にたどり着けなかったと思います。探偵さんたちの実力には驚かされっぱなしです。

振り出しに戻ったけれど結果オーライ

まさかこんな結果が出るとは思ってもいなかったので、衝撃も大きかったのですが、選考結果を出す前にリスクがある人物であることが分かって助かりました。

結果として2人とも採用には至らず、役員探しは振り出しに戻しました。

取締役会で話し合った結果、社外から新しい人材を求めるより、長く信頼関係を築いてきた社内の人材から新しい組織づくりのために頑張ってくれそうな人物を選ぼう、ということになり、人材の選考や検討を進めています。

※身元調査の事例は以下のページもご参考下さい。

身元調査の事例

調査

身元調査をされたお客様の声

身元調査をされたお客様の声 30年以上もプロの興信所として活躍してきた当社は、ありがたいことに、数多くの口コミをいただいております。

多くのご依頼者様との信頼関係を大切にしている私たちだからこそ、こんなにも多くの口コミをいただけているのだと思います。

その中から、一部抜粋してご紹介させていただきます。

<お客様の声1>

娘の結婚相手のことで、身元・身上調査をしていただきました。婚約者だと言われ、紹介されたものの、いまいち信用できず、娘のしあわせのためだと、こちらにお電話をいたしました。

対応は迅速で、大変助かりました。興信所については素人で、どうなるかと最初は不安でしたが、とても丁寧に対応していただき、途中報告もあったので、安心することができました。

調査結果についても大満足です。流石30年以上の経験がある興信所ですね。私が知りたかった情報がすべてわかり、ここに依頼して正解だったと思いました。一回の調査でここまでわかるなんて。本当にありがとうございました。
(S.U様 40代 女性)

<お客様の声2>

妻が浮気をしていることは確実でした。そこで、浮気相手の身元を調べてもらおうと興信所に依頼をしたんです。こちらの事務所を選んだのは、30年以上の経験がある点が信頼でき、私の話をしっかり聞いてくれそうだと思ったからです。

電話の段階で、その思いは間違っていなかったことを確信しました。非常に丁寧に、そして親身に私の話を聞いてくださり、その上で、私に合った調査方法を真剣に考えてくださったんです。事前情報が多かったことから、費用も結構抑えられて、助かりました。

調査当日は、ついそわそわしてしまいましたが、妻に調査のことをバレてはいけなかったので、怪しまれないよう普段通りの行動を心がけました。 いただいた報告書は、想像以上に完成度の高いもので驚きました。たった数日の調査でこんなに相手のことがわかるなんて、こちらに依頼してよかったです。
(O.Y様 30代 男性)

ご挨拶

近年、身元調査や身辺調査は悪いことであるかのような認識をお持ちの方が多く存在しているのではないかと思います。

何故?そのような認識をお持ちになり、誤解のような形になってしまうのかをご説明すると、いわゆる「差別に関わる調査と勘違い」されていたり「個人情報に関わる範囲」を間違って解釈されていることが原因となっています。

差別に関わる調査を実施している興信所は探偵業法違反であり、探偵業法に違反する行為は処罰の対象となります。

良識ある興信所であればその依頼も受けませんし、調査の実施もしないものです。

もし、聞き取りによる調査で差別に関わる質疑が実施されたならば「悪質な探偵業者」であるか「探偵を騙る人物」と判断できることでしょう。

しかし、興信所の聞き取り調査を「差別に関わる調査と勘違い」されてしまう方が実際に存在しているのです。

ここで間違えてはならない大切なポイントは、調査対象者の「風評」を聞き取る行為は決して「差別や個人情報の範囲に関わった聞き取りでは無い」ということです。

仮に、評判を話に聞く行為が個人情報に関わる話であったならば「近所の路上で繰り広げられる世間話の多くは他人の個人情報の流出」となってしまうのではないでしょうか。

立ち話で個人情報であるフルネーム・住所・電話番号・年齢・性別・勤務先を相手に事細かに伝えることなど皆無と言えるでしょう。

個人情報

いかなる時代においても対人情報の必要性は高く、物事をスムーズに進行させる材料として欠かせない情報となります。

現代社会で最も重要視される情報に「個人を特定する情報」が存在します。

この情報の重要度から慎重に扱われることが常識となり、個人情報保護法で厳格に扱われていると言えます。

身元調査は個人を特定する情報を扱う一面を持つ調査であるため、情報の扱いは慎重に実施されることは言うまでもありません。

間違っても調査を実施中に個人情報が漏れるような聞き取りを実施することなどはありません。

昨今で度々問題視される「企業の顧客リスト流出」とは基本的に情報の扱い方が異なるため、興信所が実施する身元調査で個人情報が流出する状況は皆無と言えるでしょう。

身元情報が必要になるケースは様々存在しますが、多くの場合は信用にかかわる調査の必要性が生じて実施されるものです。

調査対象者が提出した情報に偽りがないか?判断するため身元調査を実施したり、学歴や職歴・退職理由等に相違点が存在しないかも調査により浮き彫りになります。

「自身の経歴を軽く盛る」という不正が存在しますが、社会の常識から判断するならば極めて常識を逸脱した行為と断言でき、不誠実と判断されることになります。

採用に関わる調査分野では無くてはならない調査と言え、社内調査の範囲では表面化しなかった不正を暴くには必要であり需要もある調査と言えるのです。

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