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車両ナンバー調査

車ナンバー調査をお考えの方は当興信所へご相談下さい

車両ナンバー調査

「車両ナンバー調査」は自動車のナンバーから所有者を特定することができます。

まずどのような悩みを抱えている人がこのナンバー調査を利用されるのか、主だった調査理由が下記となります。

①浮気相手を特定するための車ナンバー調査

奥さんや旦那さんなどのパートナーが、見覚えのない異性が運転する自動車に乗っているところを見かけた際には、その自動車のナンバーをメモしておいてください。

ひょっとしたら浮気相手なのかもしれないと感じたら、車ナンバー調査を始めることで浮気相手の住所が特定できて、後から慰謝料を請求できるかもしれません。

自動車に同乗していた異性は誰なのかとパートナーに問い詰めた際に、その相手は職場の同僚だと伝えられても、車ナンバー調査を行うことでパートナーの嘘が発覚することもありえます。

1つでも嘘がバレたら言い逃れができなくなって、浮気をしていたことを相手が認める可能性もあります。

慎重に浮気の証拠を掴んだうえで浮気相手の住所なども車ナンバー調査で把握しているのであれば、慰謝料を請求する際にも手続きをスムーズに進められるようになります。

自力で調査をしているだけでは結果が出るまでに時間が必要になったり、浮気の証拠を掴めないままパートナーと言い争いになったりする可能性もありますので、まずは当社までご相談ください。

調査のおかげでパートナーが浮気をしていないことがわかれば、今までよりも夫婦の仲が良くなるかもしれません。

②ストーカー対策のために自動車のナンバーを調べてもらえる

毎日のようにストーカーに付きまとわれているけれど、ストーカーの名前や素性がわからないせいで、どう対処すればいいのか思い浮かばない人も多いです。

そんな状態でもストーカーの名前と住所がわかるだけで、ストーカーに法的に対処できるようになったり、警察が動くきっかけを作ったりすることができます。

自動車に乗った状態でストーカーが追跡していることがわかった際には、その自動車のナンバープレートに書かれている番号をメモして、車ナンバー調査を依頼してください。

ナンバープレートの情報がわかるだけで、すぐに所有者の情報を特定できますし、調査を行っていることが相手にバレてしまう心配もありません。

ただしストーカーが乗っていた自動車がレンタカーだった場合は、所有者を特定してもストーカー本人の住所がわからない場合もあります。

調査を進めていくうちに付きまとっていた相手が妻子持ちだとわかり、ストーカーに抗議をすることによって家族にバレないうちに付きまとい行為を止めてくれた例もあります。

いきなり相手に抗議文を送るような真似をするのではなく、まずはストーカーの情報を集めることが重要だと考えて車ナンバー調査を始めてください。

③自動車の接触事故の加害者を調べる

当て逃げ被害に遭ったけれど、被害が大したものではないので警察が真剣に調査をしてくれなくて、泣き寝入りをすることになった人も車ナンバー調査を行ってください。

自動車のナンバーを具体的に覚えていたり、スマートフォンなどでナンバーを撮影したりしていたのであれば、すぐにでも車ナンバー調査を始めることができます。

当て逃げをされたわけではなく、警察を介さずに加害者と示談をすることになったけれど、加害者側がデタラメな住所や電話番号を教えてきたときにも、住所などの個人情報を特定することが可能です。

ある程度のお金を渡しただけで示談を成立したことにして、警察のお世話にならないように話を済ませたいと考える人間ほど、デタラメな住所を伝えてくる可能性が高くなります。

法的に問題を解決したいのであれば、嘘の住所を教えられたので相手を特定するのが不可能だと考えずに、車ナンバー調査で住所などを調べ上げてください。

法律家と一緒に示談をまとめることによって、最初に渡された金額よりもさらに多くの治療費を受け取ることができて、相談者の金銭的な負担を減らせる可能性があります。

車両ナンバー調査のご相談について

車のナンバーの種類には様々あります。

普通車、軽自動車、大型車から各種バイクなど国で管理する物から地方自治体で管理するものと様々です。

調査料金もその種類によって異なってきますので、大変お手数ですがその都度フリーダイヤル(0120-132-417)かメールにてご確認下さい。

尚、このナンバー調査ではナンバープレートに記載されている地域、数字、平仮名とどれも確実に必要となります。

どれかひとつでも欠如しているとお調べすることが困難と成増ので間違えないように正確なナンバーをご教示下さい。